魔法の水族館で手を広げて迎えるあかりとサン

赤髪のあかり

AKARI ─ 創作で生きるnoteマン

創作したまま、生きていく。

AI画像・小説・音楽・アプリ、気になったものにはぜんぶ手を出す創作の人だよ。 50万円の商材に騙されて、消去法で選んだ最後の副業がnoteだった。 いまは創作を捨てないまま、noteで生きてる。 ここはその世界の入口。好きな扉から入ってねヽ(=´▽`=)ノ

あかりの世界の歩き方
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📖note ─ あかりの本体

毎朝の朝活日記、パラレル創作シリーズ、noteで生きるためのノウハウ。あかりの活動はぜんぶここにあるよ

🐠アカリウム

みんなの創作が泳ぐ、noteの中の水族館。読むのも泳がせるのも自由だよ

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メールで届くあかり。創作と、たまに自滅の記録。noteの外とつながる窓口だよ

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今日のあかりのひとこと。朝活のつまみ食いはこちらから

あかりの創作の世界
紫の魔法陣が輝く扉の前に立つ、あかりの創作キャラクター 夕暮れの廃屋の前に立つ、あかりの創作キャラクター 赤く輝く刀を構える剣士 戦場に立つ、白いきつね耳の剣士 ネオンの摩天楼を飛び回る赤髪のハッカー ギルドの床で行き倒れる冒険者 港町を見下ろす丘で笑う少女

同じキャラたちが、性格そのままに違う世界を生きる「パラレル創作シリーズ」── 物語は 創作マガジン で読めるよ

ここまで案内してくれたのは、ピンク髪のサン。あかりの相棒で、爆発物が大好きな武器開発者だよ。 彼女たちが出てくる物語は、noteのパラレル創作シリーズで読めるよ🐠